30代アーリーリタイアのススメ

公式ブログ 普通の会社員がネットワークビジネスで成功し32歳でアーリーリタイア。将来の不安をなくし自由人に導くブログです。

グリーン車に乗ると成功に近づく理由

32歳でアーリーリタイアしたBAGUSです。

あなたはグリーン車に乗りますか?

私は常に乗るようにしています。


この記事を読むメリット

① グリーン車の乗るメリットがわかる

② 成功者の思考がわかる


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グリーン車に乗ると成功に近づく理由

グリーン車ってなに?

グリーン車とは、通常の特急料金の他に、グリーン車料金がかかる特別車両です。

グリーン車(グリーンしゃ、Green Car)は、
日本国有鉄道国鉄)およびその鉄道事業を継承したJRグループ各社の旅客列車や、JR以外の各鉄道会社など後述の車両のうち、普通車に比して乗客1人当たりの占有面積が広く、設備が豪華であるなどの理由で別途の料金がかかる特別車両の名称である。

Wikipedia
f:id:BagusSurf:20200413125629j:plainJR東海のサイトより

私はサラリーマン時代は出張が多かったですが、グリーン車など乗ろうとも思わなかったです。
そんなものは少し金銭感覚が麻痺した成金か経費で乗るサラリーマンだと思ってました。

確かにそんな人達もいますが、そうじゃない人達も大勢いるんです。

私は、サラリーマン時代に副業で、ネットワークビジネスを始めていました。
それ以来、グリーン車しか乗らないのです。
グリーン車の価値を誰かに教えられてもなく、当時の出張が多い仕事で副業の時間確保の為に移動中に出張報告書を済ませたかったのです。
なので当初はお金を投資する気持ちでグリーン車に乗った思い出があります。

つまり、まともな金銭感覚を持ちながらも、グリーン車を選択する人達が大勢いるのです。



グリーン車以外の呼び名

JRではグリーン車と呼びますが、他社ではどうでしょう?

私がよく利用するのは、近鉄/南海/京阪の特急ですが、グリーン車に相当車両にそれぞれ固有の名前があります。
たとえば、デラックス車両・プレミアム車両と言う感じです。
価格はグリーン車より割安で利用し易いです。
(JRのグリーン車は料金設定が高いんです^^)

またJR新幹線や近鉄特急などには"グリーン車以上"の、さらに割増な料金設定と、倍増した快適さの車両も登場しました。
JR新幹線ではグランクラスと呼ばれ、最近は近鉄にも”ヒノトリ”という全車両割増し料金で、先頭車はさらにプレミアム料金の特急も登場しています。

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ドバイでは地下鉄や路面電車は通勤車ですが、自由席グリーン車があり、ゴールドクラスといいます。
普通車はつり革が足りない位混雑なのにグリーン車はガラガラでした。
一度だけグリーン車も座れない事がありましたが、ソーシャルディスタンスは保たれていました。

さすがドバイですね。

youtu.be


今、JR西日本が誇る最速通勤車「新快速」が、Aクラスというグリーン車を導入してますね。
昔は国鉄の快速電車に常にグリーン車があったんですよ。
WikipediaRSA様より

f:id:BagusSurf:20200413123314j:plain
昔快速に繋がれていたグリーン車、あこがれでした


特急以外にもグリーン車を選べる時代になって欲しい、というか昔の時代に戻って欲しいです。
ヨーロッパでは普通電車にもグリーン車があります。
呼び名は1等車と言われています。
各駅停車でも必ず1両の半室は1等車があります。
日本も徐々に変わってきてますが通勤車はまだまだですね。
阪急電車御堂筋線にも是非導入お願いしたいです(笑)



グリーン車は速くは着かない

高速道路と下道、、、明らか高速道路が早いです。
昔は高速代を節約して下道で行きましたが「時は金なり」今はそんな無駄な時間ありません。

しかし、グリーン車や飛行機のビジネスクラス、、、別に早く着く訳じゃないですよね?

「時は金なり」じゃないものになぜ乗るのでしょうか?
着く時間が同じなら無駄と見る事もできますよね。



グリーン車は支出以上の収益がある

グリーン車のシートは広くて座りごこちがいい。
普通席よりおおむね客層が良く乗客が静かです。
そうすると、心身ともにリラックスできるし、読書をしたければ読書に集中できる。
パソコンで作業をしたければ、それに集中できる。

長時間乗ってもグリーン車は疲れもマシです。
また隣がいい感じの方ならば、良い出会いもあります。

つまり新幹線から降りた後も良い状態で活動できます。

こうなると、仕事もはかどりますから、たった数千円のグリーン車料金だけで、何万・何十万・何億に繋がって行きます。
つまり支出以上の収入があるということです。
収入に限らなくても支出以上の良い事があるからグリーン車乗るんです。

逆に言うと見栄で乗るなら意味が無いでしょうね。



グリーン車に関する別の考え方

もちろん乗らない派の成功者もいます。
成功者ですから、乗らない理由はお金ではなく、その方のポリシーを感じさせられます。

ところが、藤原さんは「一般車両(指定席)」にいて、熱心に仕事をしていたのです。
藤原さんほどの実績を持つ人が「グリーン車に乗っていなかった」ことに違和感を覚え、その理由をうかがいました。
すると、藤原さんは、次のように答えてくださいました。

「私にとって新幹線は、第二の事務所みたいなものです。
でも、グリーン車に乗ると、仕事がしにくいんです。
どうしてかというと、静かすぎるから。
とくに早朝のグリーン車は、寝ている人が多いですよね。
パソコンを開くと、キーボードのタイピング音が車内に響いてしまって、まわりの人に気をつかいすぎてしまうのです。
仮に、グリーン車に乗ったほうが一般車両に乗るよりも早く到着するのであれば、私もグリーン車に乗るでしょう。
早く着けば、それだけ現地で仕事ができますからね。
けれど、グリーン車でも、一般車両でも、到着時刻は変わりません。
だとすれば、私にとって、グリーン車に価値はないのです」

diamond.jp
なぜ、年収1億円になる人は、グリーン車に乗らないのか?
山下誠司:(株)アースホールディングス取締役/(株)サンクチュアリ代表取締役
経営・戦略 年収1億円になる人の習慣


私は大手のネットワークビジネスで、人と対面しないビジネスをしています。
日用品の購買型というおかげでコロナの脅威もなく、権利的収入の有り難さを実感しています。

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